Information

有料施設のご案内

スタジオStudio

ダンスの練習、健康体操、演劇やコーラスなど、個人でも団体でもご使用いただけます。中には鏡、レッスンバーが設置されており、更衣室も備わっています。

部屋 2部屋 定員 - 面積 各45㎡
備品 CDデッキ 4台・マット 25枚・椅子 30脚
電子ピアノ(各時間帯につき 2,000円/
ご利用の際は事前にご相談ください)
午前
9:00~12:00
午後
13:00~17:00
夜間
18:00~21:00
スタジオA 1,600円 2,000円 2,000円
スタジオB 1,600円 2,000円 2,000円

障がい者の方のご利用は減免制度があります。申請時には印鑑が必要です(シャチハタ可)。詳細はお電話もしくは窓口へお問い合わせください。
・団体利用の場合 75%減免(障がい者の方が利用者総数の半数以上)
・個人利用の場合 50%減免

・ご利用の内容により、適正人数が異なります。
・可動壁を開け、2部屋同時の貸出も可能です。
・鍵つきロッカーのある更衣室がございます。
・室内は土足厳禁です。(スリッパは各自でお持ちください)
・施設の構造上、振動や音漏れが大きい場合は、利用をご遠慮いただいております。
・床に傷のつく恐れがある靴や物の使用はできません。
(ヒールカバー、ヒールキャップ等を装着してください。)

スタジオの使い方

講座研修室Seminar room

一般の方がどなたでも利用できる広めのお部屋です。会議や講座のほか、交流会やワークショップなどにもお使いいただけます。

部屋 2部屋 定員 各30名 面積 各50㎡
備品 プロジェクター・レーザーポインター・マイク
2人掛けテーブル15台・椅子30脚
移動式スクリーン
午前
9:00~12:00
午後
13:00~17:00
夜間
18:00~21:00
研修室A 1,500円 2,000円 2,000円
研修室B 1,500円 2,000円 2,000円

障がい者の方のご利用は減免制度があります。申請時には印鑑が必要です(シャチハタ可) 。詳細はお電話もしくは窓口へお問い合わせください。
詳細はお電話もしくは窓口へお問い合わせください。
・団体利用の場合 75%減免(障がい者の方が利用者総数の半数以上)
・個人利用の場合 50%減免

・可動壁を開け、2部屋同時の貸出も可能です。
・マイクは2部屋ご使用時のみ使用できます。
・運動や大きな音が出る作業等でのご利用はできません。

講座研修室の使い方

調理室Kitchen

お料理のレッスンやお食事会、ランチミーティングなどにご利用いただけます。安全で使いやすいオール電化のシステムキッチンが備え付けられています。

部屋 1部屋 定員 24名 面積 各97㎡
備品 IHクッキングヒーター4口・冷蔵庫1台・調理器具・食器類
6人掛けテーブル4台・椅子24脚

調理器具、食器類一覧はPDFにてご確認ください。 PDF

午前
9:00~12:00
午後
13:00~17:00
夜間
18:00~21:00
キッチン 2,000円 2,200円 2,200円

障がい者の方のご利用は減免制度があります。申請時には印鑑が必要です(シャチハタ可) 。詳細はお電話もしくは窓口へお問い合わせください。
詳細はお電話もしくは窓口へお問い合わせください。
・団体利用の場合 75%減免(障がい者の方が利用者総数の半数以上)
・個人利用の場合 50%減免

・備え付けの調理器具や食器類は外に持ち出せません。
・ふきん、調味料等はご持参ください。
・衛生面にご注意いただければ、調理以外でのご使用も可能です。詳しくはご相談ください。
・室内は土足厳禁です。(スリッパは各自でお持ちください)

キッチンの使い方

予約状況

各施設の予約状況を下記PDFにてご確認いただけます。

申込みについて

◆ご予約・お問い合せ
  • センターへ来所またはお電話にて 078-647-9200
◆受付期間
  • 利用日の3ヶ月前の1日から利用日まで(展示ギャラリーのみ1年前の1日から1ヶ月前まで)
◆受付時間
  • 月曜~土曜/9時~20時、日・祝/9時~16時
◆受付方法
  • 先着順。来所またはお電話でご予約頂き、利用日の1ヶ月前の同日20時まで(休館日の場合は前日まで/日・祝は16時まで)に、窓口でお支払ください。展示ギャラリーは、ご予約から2週間以内にお支払ください。
  • 期限までにお支払いがない場合はキャンセルとなりますので、ご注意ください。
  • 既に納められた使用料は、利用がなくとも返還いたしません。(展示ギャラリーのみ、定められた期日までに所定の書類を提出頂いた場合、納付料金の一部を返還いたします)
  • お支払いは現金のみとさせていただきます。
  • 毎月1日の利用申込開始日のみ、センターにて申請順を決める抽選会を行います。
  • 電話での受付は、抽選終了後からとなります。詳しくは以下をご覧ください。

申込開始日について

毎月1日の利用申込開始日のみ、センターにて申請順を決める抽選会を行います。
抽選により決定した順番に従い、利用日の仮申請もしくは利用許可申請を受け付けます。
お電話での受付は、抽選終了後からとなります。
抽選に参加される場合は、開始時間までに必ずお越しください。途中参加はできません。

◆スタジオ(有料)
  • 抽選 - 9:30より開始
  • 電話 - 10:30より受付
  • 3ヶ月前の1日より受付開始
◆活動ブース(無料)
  • 抽選 - 10:30より開始
  • 電話 - 11:30より受付
  • 1ヶ月前の1日より受付開始
  • 登録グループのみ利用可
◆講座研修室/調理室(有料)
  • 抽選 - 11:30より開始
  • 電話 - 12:30より受付
  • 3ヶ月前の1日より受付開始
◆展示ギャラリー
(有料)
  • 抽選 - 14:30より開始
  • 1年前の1日より受付開始

<注意事項>
・抽選開始時間以降に来所された方は、抽選終了後より先着順にて受け付けます。
・抽選に参加できるのは1団体につき1名です。
・1人で複数の団体の抽選申込はできません。また、同じ団体、種別に属するメンバー、関係者が複数の団体名を使用すること、または団体名を変えて抽選に参加することはできません。

予約の変更・キャンセルについて

<予約の変更>
利用許可申請(使用料納付)後の利用内容の変更はできません。

<キャンセル>
利用の予定がなくなった場合は、速やかにご連絡ください。ただし、既に納められた使用料は返還できません。
展示ギャラリーのみ、定められた期日までに所定の書類を提出いただいた場合、納付料金の一部を返還します。

・展示ギャラリーキャンセル時の返還率

期日 返還率
利用開始日の6か月前まで 利用料金の8割を返還
利用開始日の3ヶ月前まで 利用料金の5割を返還
利用開始日の10日前まで 利用料金の2割を返還

<利用の不許可>
(1)公の秩序または善良の風俗を乱すおそれがあるとき
(2)施設または設備を損傷するおそれがあるとき
(3)集団又は常習的に暴力的不法行為を行なうおそれがある組織の利益になるとき
(4)センターの政治的中立性に対する県民の信頼を損ねる活動に利用するおそれがあるとき
【例】・選挙出陣式、選挙活動連絡調整拠点としての利用・署名活動
(5)特定の宗教を支持し、教団への入信を働きかける活動をするおそれがあるとき
(6)県民の生活と無関係の企業活動や問題商法に関する利用のおそれがあるとき
【例】・企業の求人説明会、面接、入社式・マルチ商法、先物取引商法、ネズミ講、資格商法、催眠商法等
(7)その他、管理上支障があるとき

<許可の取り消し>
次のいずれかに該当するときは、利用の許可を取り消し、また利用の中止、もしくはセンターからの退場を命じることがあります。
・許可を受けた利用目的以外でセンターの施設を利用し、または利用しようとするとき
・センターの施設もしくは設備を損傷、または損傷するおそれがあるとき
・偽りその他不正の手段により許可を受けたとき
・センターの管理者の指示に従わないとき
・その他センターの管理上支障があるとき
※これらの処分により利用者などが被った損害についてセンターはその責を負いません。

施設利用規程

<趣旨>
兵庫県立神戸生活創造センター(以下「センター」という。)は芸術文化、環境、消費生活、健康、福祉等の様々な分野にわたる生涯学習、地域づくり活動その他の活動であって、豊かな生活を創造するための県民による主体的な活動(以下「生活創造活動」という。) の拠点施設であることに鑑み、その利用に関し、必要な事項を定めるものとする。

<遵守事項>
センターを利用する方は、次のことを遵守してください。
・施設内で火気を使用しないこと。
・敷地内で喫煙しないこと。(館内全館禁煙)
・他人に危害を及ぼし、または迷惑となるおそれがある物品、動物等を携帯しないこと。
・騒音または怒声を発し、暴力を用い、その他他人に迷惑を及ぼす行為をしないこと。
・許可なく物品の販売、宣伝、その他これらに類する行為をしないこと。
・許可なく宣伝文、ポスター、ビラ等を配布もしくは掲示しない、また釘等を打たないこと。
・許可なくセンターの施設に特別の設備、装飾等をしないこと。
・みだりに共用の場所に物品を放置しないこと。
・附属設備、備品等を施設の外へ持ち出さないこと。
・その他、センターの管理上必要な指示に従うこと。

<注意事項>
・利用時間には、準備と後始末の時間を含みます。
・施設利用中の手荷物等は、各自責任を持って管理してください。万が一紛失・盗難が生じても、当センターでは一切の責任を負いません。
・他の利用者に迷惑を及ぼす行為があったときは、直ちに利用を中止していただきます。

<原状回復の義務>
故意または過失によりセンターの施設または設備を滅失し、または損傷したときは、速やかにセンターに報告するとともに、原状に回復し、またはこれに要する費用を負担していただきます。

(令和元年9月24日現在)